ゴルフクラブ選びは慎重に

私はゴルフを始めて10年以上が経ちますが、1つだけ困っていることがあります。

それは私がレフティーであるために好きなゴルフクラブを購入するにも制限があることです。

右利きの方はあまり意識された事は無いかもしれませんが、実際に店頭で販売されているゴルフクラブは右利きがほとんどです。

カタログ上で左利きが記載されていても店頭に並んでいる事はほとんどありません。

もちろん店頭で試し打ちをしようにも左利きのゴルフクラブが置いていないわけですからどうしようもありません。

私は、ゴルフクラブを購入する際にはインターネットを愛用することにしています。

もちろん、実際にため集中しない中でゴルフクラブを購入するのは抵抗がありますが、同じスペックの右利きのゴルフクラブの口コミなどを参考にしながら購入している次第です。

残念ながら、左利きのモデルが販売されていないことも多くあり、ゴルフメーカーに何とか左利きのゴルフクラブの充実をお願いしたいと思っています。

ゴルフクラブを選ぶとき、デザインのかっこよさや、憧れのプロ選手が使っているという理由で選んでしまうことがあります。

しかし、プロと素人では、スイングスピードも違いますし、筋力も全然違います。

ですから、プロモデルを使いこなせる人はほとんどいません。

若い男性なら特に、自分の力が弱いと認めたくはないでしょう。

そして、ハードなスペックのクラブを買ってしまい、失敗するわけです。

例えば、自分はハードヒッターだと言い聞かせ、ドライバーのロフト角が小さいものを選んでしまったり、測定したことがないのに、自分のスイングスピードは速いと決めつけて、スチールシャフトのしかも固いフレックスを選んだりします。

結果として、ボールがつかまらず、上がらず、飛ばずになってしまいます。

そして、ヘッドスピードを上げるために全力スイングをするようになるかもしれません。

こうなると、余計な力がかかり、フォームも乱れて、打球も乱れてしまいます。

道具選びは身の丈に合ったものにすることが大切です。

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